[コーンケーン]
King Cobra Village
(キング・コブラの村)
Wat Nongwang Muang Kao
(タイの九重の塔)
Dinosaur Museum
(恐竜博物館)
Phu Wiang National Park
(恐竜の骨の発掘場所)
Tortoise Village
(亀の村)
Thai Silk Exhibition Hall
(シルク展示場)
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ワットスィタムマ
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[ 場 所 ]
コーンケーン市内中心部から東北へ約40km
[ 概 要 ]
バンコクサガー村の薬草売り、ケン・ランヨーさんが、1951年に薬草を売るときに人を集めるためにコブラのショーを始めたとされております。
今では、この村のお寺、ワットスィタムマで、キングコブラの飼育とショーがなされております。
タイの旧正月、ソーンガーンになると、スリンと同じように、全国でコブラショーをしながら薬草を売っている人達が戻って来て、盛大なコブラショーが開催されます。
それとは別に、普通の日でも、このお寺でコブラショーを見ることができます。
見学料は、お寺ですので、お布施として、お支払いください。
(特に料金の規定はありません)
見学時間: 朝7時〜夕方5時まで
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ハツカネズミの飼育
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蛇の小屋
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お猿さん
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敷地の左では、ハツカネズミを飼育しております。ねずみは、もちろん蛇の餌となります。その後ろの金網で仕切られた小屋で、たくさんの蛇が飼われております。
日本では珍しい、肉食(餌はもちろんハツカネズミです)の大トカゲや、お猿さんまで飼われております。

大トカゲ
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子供による蛇のショー
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お姉さんによる蛇のショー
それでは、それでは、ショーの始まり。
まずは、お姉さん?達が登場して、曲に合わせてダンスを始めました。そして、取り出したる「にしき蛇」(たぶん)を口の中に入れてしまいました。
その後は、女の子に入れ替わって、小さめの蛇を担いで、やはり口に入れました。そして、お客さんも蛇に触ってみることができます。
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キングコブラのショー1

キングコブラのショー2

キングコブラのショー3
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次は、メインのキングコブラ・ショー。
ステージの脇にあった箱の中から取り出したのは、2メートルものキングコブラ。もちろん毒は抜いてありませんので、くれぐれもステージには近づかないでください。
コブラとじゃれ合っておりますが、はたから見ても、出演者の緊張が伝わってきます。やはり慣れているといっても、恐いのでしょうね。
蛇も人も入れ替わって、第二ラウンドもありました。
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